« 嘘つきアリスとくじら号をめぐる冒険 | トップページ | 常識知らず、常識を語る »

スーパーマリオ20周年

mario

そんなわけでマリオですよ。
マリオと言っても、巨人で短期間リリーフとして活躍した
マリオ=ブリトーのことではない。
そんなもん誰も覚えてねぇって。

冗談はともかく、GBAソフト復刻版スーマリ。
以前の発売では買いそびれてしまったので。
ちなみにGBミクロは未購入(予定も無し)。

で、早速やってみる。
1-1の真ん中くらいで死んだ。

Nooooooooooooo!

言い訳をすると、画面とコントローラが一体化してるのに違和感。

だが、それ以上に久々に味わうこの操作感。
新鮮さをもって体感できるとは思わなかった。

マリオもそうだけど、FF7のアドベントチルドレンが盛り上がってるじゃないですか。
必要以上に。
あれはどーなの?
なんか金掛けた宣伝に踊らされてる気がしてならぬ。
そもそもゲームじゃないし。

基本的にオールドゲーマー(マリオ・DQのリアル世代)なもので、
別に美麗なCGとかにも惹かれないし(凄いとは思うけど)、
アニメ絵とかドット絵でも感動できるものは作品はある。
テキスト+立ち絵のみで表現されるAIR(オリジナル)の最期とか、
「ファミコン」のドット絵+チープな音源だけのゾーマ戦(DQ3)とか。
震えが走るほどの興奮を感じるような作品なんて数えるほども無い。

FFの12もテイルズジアビスも発売したら買うつもりですけど、
いずれのシリーズも次が最後になるんじゃないかと思ってる自分ガイル。
買うとしてもベスト版で安くなってから、とか。
あ、でもドラクエあたりは別格かもしれない。

ちなみに一番ほしいハードは?と聞かれたら「GBASP」と答えます。
ミクロ出たら投売りされないかなぁ。

|
|

« 嘘つきアリスとくじら号をめぐる冒険 | トップページ | 常識知らず、常識を語る »

ゲーム」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/35958/5947352

この記事へのトラックバック一覧です: スーパーマリオ20周年:

« 嘘つきアリスとくじら号をめぐる冒険 | トップページ | 常識知らず、常識を語る »